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 鉄道模型レイアウトの橋梁セクションを作っています。

 今回は、このウォルサーズ?のガーダー橋を加工します。
デッキガーダー キット
 なるべくキットのパーツを活かして工期短縮したかったのですが、なかなかうまくいきませんでした。
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2011.03.06(05:01)|羽中線 橋梁セクションコメント(4)トラックバック(0)TOP↑
 鉄道模型レイアウトの橋梁セクションを作っています。

 前回から約1か月も経過してしまいました。この間、手はサッパリ動かせませんでしたが、頭の中ではあれやこれやと考え、このセクションの地形について方針がまとまりました。
 現状でこうなってます。
橋梁セクションの地形
 前回からほとんど変わってませんネ。

 でも悩んでいた左側の風景がある程度固まってきました。微速前進です。
2011.02.21(03:05)|羽中線 橋梁セクションコメント(4)トラックバック(0)TOP↑
 鉄道模型レイアウト「国鉄羽中線」の橋梁セクションを作っています。

 今回は、大まかな地形を作り、全体のイメージチェックをしてみます。

 その前にまず、いずれデブコンなど水の材料を注ぐことになる川の部分に、薄いベニヤ板で川底を作りました。
橋梁セクションに川底となるベニヤ板を貼る
 水の素材には流動性の高い材料を使おうと思っているので、この段階から「水」漏れ対策を考えていかなければなりません。

 この上に、地形の芯を作っていきます。
2011.01.16(23:43)|羽中線 橋梁セクションコメント(4)トラックバック(0)TOP↑
 鉄道模型レイアウト「国鉄羽中線」の橋梁セクションは、台枠からいよいよ地上の工作に入ります。

 まずはレールを敷くための路盤を作りました。
 厚さ13mmのコンパネを、幅5cm、長さ約180cmで切り出します。路盤中央にはレールのガイドとなるラインを引いてあります。
橋梁セクションの路盤

 工作をしやすくするため、手前の線路は、台枠の辺に平行な直線にすることにしました。
 この配置は単調で不自然になるため、レイアウトの作り方としてあまり望ましくないのですが、いずれ左右につながるセクションと連結しやすいようあえてそうしました。

 一方、奥の線路は両端をカーブさせ、鉄橋部分は台枠に対して角度が付くようにしてあります。
 両端のカーブはR2000で、自作のカーブ定規を使って描きました。

 手前の直線の方は簡単なのですが、両端がカーブした路盤を切り出す際は、いろいろ考えてしまいました。
2011.01.09(04:34)|羽中線 橋梁セクションコメント(7)トラックバック(0)TOP↑
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