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 HOスケールストラクチャーとして豚舎を作ります。

 私の趣味で、例によってボロボロに荒れ果て、使われなくなって久しい姿を目指します。
豚舎のモデル
 モデルとしたのはこれです。(牛舎だったか豚舎だったかは不明)
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2009.05.30(16:16)|豚舎コメント(4)トラックバック(0)TOP↑
 こういうの作りましたがなんていうんでしょうか?よく分かりませんが祠と呼ぶことにします。
暫定名称:祠
 HOストラクチャーとしてはこの前作ったボロボロの小屋よりも小さいものです。
2009.05.21(06:43)|バス停コメント(4)トラックバック(0)TOP↑
 DIYでパソコンデスクを作ります。

 これまで我が家のパソコン環境にはちょっと問題がありました。
 専用デスクがないため、使うときにわざわざパソコンを出してきて食卓で作業していたのです。

 当然、プリンターも定位置がないため、同じように押入れから出してきてつないでいました。

 パソコンを使うたびにこれが伴うのは、とても面倒です。

 そこでまたまたDIYです。
2009.05.19(23:43)|その他コメント(2)トラックバック(0)TOP↑
 組み立て式HOレイアウトのCブロックに、先日作ったボロボロの小屋を建てました。
ボロボロの小屋を建てました

 小屋周りのイメージは、以前作ったミニモジュールからそのまま引き継いでいます。
2009.05.17(09:31)|Cブロックコメント(4)トラックバック(0)TOP↑
 鉄道模型のジオラマ・レイアウト作りの参考書を紹介します。
 偶然、店頭でこの本を知り、即購入しました。

模型鉄道でよみがえる「昭和の鉄道と暮らし」~エコーモデル・その世界~
【AMAZON】 模型鉄道でよみがえる昭和の鉄道と暮らし―エコーモデル・その世界

 エコーモデルといえば、今や日本型レイアウト作成になくてはならない存在ですが、地方在住の私にとっては、なかなか製品を入手しにくく、常連さんのためのお店といった、どこか敷居が高い感じを抱いていました。

 この本では、これまでのエコーモデルの歩みや、創始者阿部敏幸氏の卓越した世界観と観察眼、そして、それに基づき生み出されたすばらしい製品群が、あますところなく紹介されています。

 特に、巻末のカラー写真によるエコー製品型録は、精密ストラクチャーの材料や生活感あふれる魅力的なアクセサリーが網羅され、見ているだけでイメージをかきたてられ、制作欲が沸いてきます。

 遠方のため通販しか入手方法がない人にとっては、一度にいろいろな製品をまとめ買いしたいところですが、この本が発売される以前は、まずカタログ自体を取り寄せなければならず、なかなか手が出にくかったのではないでしょうか。
 この本は、一部の常連さんのお店だったエコーモデルを、より身近にしたと言えると思います。

 また、阿部敏幸氏の伝説的レイアウト「城新鉄道」の製作記録や、氏が撮りためた昭和中期の写真紹介は、情景の捉え方、着眼点など、レイアウト制作にとても参考になり、永久保存版的内容です。

 鉄道模型レイアウトを志す人には、絶対買って損はない、おすすめの一冊です。 


ご覧いただきありがとうございました。

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2009.05.14(21:54)|おススメの1冊コメント(2)トラックバック(0)TOP↑
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